Panasonic DMC-GF1

気軽に持ち運べそうなカメラが欲しくて、Panasonic DMC-GF1 を手に入れました。

コンデジほどとは言いませんが、通勤鞄に入れてもさほど違和感を感じさせない大きさと軽さ。ファインダーがないのはちょっと残念ですが、手軽にサッと持ち出せるところはとっても気に入ってます。
ライブビューファインダー DMW-LVF1 も手に入れればいいのでしょうかね。

マイクロフォーサーズ以外にも、いろいろとミラーレス機が出てきそうですが、現時点ではこれかなと。パンケーキレンズとの組み合わせの楽しさは、格別なものです。

CRUMPLER the 6million Dollar Home

機材と呼ぶべきかどうかわかりませんが、カメラを持ち運ぶバッグの紹介です。私が持っているバッグの中で、「カメラバッグ」と呼べそうなものの一つが CRUMPLER the 6million Dollar Home

今はニューモデルが出ていますが、私が所有しているのは一世代前のモデルです。

Nikon D60 では十分すぎる容量。私が持っているレンズであれば、ボディに装着したものを含め3本のレンズと一緒に収納できます。AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical [IF] Model B001 が混ざると、ちょっと苦しいですけど。

このバッグの良いところはいろいろあるのですが、あまり「カメラバッグ」らしくないところも気に入ってます。

Apple iPhone 3GS

「これがカメラ機材なの?」と問われると多少困るのですが、iPhone 3GS でも、時たま撮影しています。

300万画素ですし、いつも持ち歩いていますし。
なんと言っても様々なカメラアプリが揃っていますし。

デジイチなどとは違いはありますが、これはこれで楽しんでいます。

IPhone | KNCN photolog

CASIO EX-Z1080

これといって特徴のないコンデジですが、カシオの EX-Z1080 なんていうデジカメも所有しています。もう、一世代、二世代前のコンデジなのですけど・・・
それでも、over 1000万画素。動画も OK ですし、高速連写なら 7枚/秒。しかも、F2.8〜5.2 で、光学3倍ズーム。35mm 換算で約38〜114mm の画角が得られます。デジタルズームを併用すれば、450mm 相当。CCD の小ささを忘れれば、十分すぎるスペックです。

コンデジの良いところはその小ささ、軽さでしょう。何の気負いもなく、気軽に持ち出せます。使いこなすことが出来れば、blog 等に載せるには十分すぎる画を得ることが出来ます。

こんなデジカメも使いこなせないのに、デジイチなんてもったいないと言えばもったいないのですが、ただただ、ファインダーを覗きたかったんです。

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SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II VC LD Aspherical [IF] Model B005

それなりにレンズが揃ってきて、後は趣味性で好みのレンズをってところなのでしょうが、新製品が出ると思わず欲しくなってしまします。そんなことで購入したのが、SP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II VC LD Aspherical [IF] Model B005。Nikon 用の大口径標準ズームレンズとしては、初めての手ブレ補正付きのレンズです。

この程度の焦点距離で「手ブレ補正」が必要なのかどうかはよくわかりませんが、ちょっと暗い場面などで安心感を持って撮影できます。Nikon 純正などで使われている超音波モータを持たない TAMRON ですが、私自身の慣れのためなのか、これといって気になることはありません。
もう少し小さければ D60 にピッタリなのでしょうが、これはこれでありかも。

もっと使えるレンズなのでしょうが、まだまだ使いこなせておりません。

SP AF17-50mm F/2.8 VC | KNCN photolog