LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.
手軽な Panasonic DMC-GF1 に最も合うレンズと勝手に思い、LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. を手に入れました。
所謂「パンケーキ」レンズです。
35mm 換算で 40mm の画角、50mm 程度であればなおよかったような気もします。が、この明るいレンズが、この大きさとこの価格。かなり満足の買い物でした。

手軽な Panasonic DMC-GF1 に最も合うレンズと勝手に思い、LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. を手に入れました。
所謂「パンケーキ」レンズです。
35mm 換算で 40mm の画角、50mm 程度であればなおよかったような気もします。が、この明るいレンズが、この大きさとこの価格。かなり満足の買い物でした。
気軽に持ち運べそうなカメラが欲しくて、Panasonic DMC-GF1 を手に入れました。
コンデジほどとは言いませんが、通勤鞄に入れてもさほど違和感を感じさせない大きさと軽さ。ファインダーがないのはちょっと残念ですが、手軽にサッと持ち出せるところはとっても気に入ってます。
ライブビューファインダー DMW-LVF1 も手に入れればいいのでしょうかね。
マイクロフォーサーズ以外にも、いろいろとミラーレス機が出てきそうですが、現時点ではこれかなと。パンケーキレンズとの組み合わせの楽しさは、格別なものです。
機材と呼ぶべきかどうかわかりませんが、カメラを持ち運ぶバッグの紹介です。私が持っているバッグの中で、「カメラバッグ」と呼べそうなものの一つが CRUMPLER the 6million Dollar Home。
今はニューモデルが出ていますが、私が所有しているのは一世代前のモデルです。
Nikon D60 では十分すぎる容量。私が持っているレンズであれば、ボディに装着したものを含め3本のレンズと一緒に収納できます。AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF) と SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical [IF] Model B001 が混ざると、ちょっと苦しいですけど。
このバッグの良いところはいろいろあるのですが、あまり「カメラバッグ」らしくないところも気に入ってます。
「これがカメラ機材なの?」と問われると多少困るのですが、iPhone 3GS でも、時たま撮影しています。
300万画素ですし、いつも持ち歩いていますし。
なんと言っても様々なカメラアプリが揃っていますし。
デジイチなどとは違いはありますが、これはこれで楽しんでいます。
これといって特徴のないコンデジですが、カシオの EX-Z1080 なんていうデジカメも所有しています。もう、一世代、二世代前のコンデジなのですけど・・・
それでも、over 1000万画素。動画も OK ですし、高速連写なら 7枚/秒。しかも、F2.8〜5.2 で、光学3倍ズーム。35mm 換算で約38〜114mm の画角が得られます。デジタルズームを併用すれば、450mm 相当。CCD の小ささを忘れれば、十分すぎるスペックです。
コンデジの良いところはその小ささ、軽さでしょう。何の気負いもなく、気軽に持ち出せます。使いこなすことが出来れば、blog 等に載せるには十分すぎる画を得ることが出来ます。
こんなデジカメも使いこなせないのに、デジイチなんてもったいないと言えばもったいないのですが、ただただ、ファインダーを覗きたかったんです。